ピラミッド型居住コミュニティ ドバイ


※画像はイメージ
もうピンと来た人もいるのでは?
ドバイ。やはりドバイ。
またぶち上げてくれました。
今度のこのピラミッドのような巨大建造物は・・・・
なんと、110万人が生活できるピラミッド状の居住コミュニティ「ジッグラト」
110万人がどれぐらい凄いかって、オレの住んでる市の人口の4倍以上。
※自分の住んでる町の人口なんか調べると、スケールが解りやすい
この「ジッグラト」、ドバイに拠点をおくTimelinksという環境デザイン企業によって計画されただけあって環境への配慮へもぬかりない。
蒸気発電と風力発電を採用しエネルギーをほぼ自足でき、カーボンニュートラルな仕組みとなっているそうだ。
さらには小規模な農業ができるスペースも予定されているらしい。
また、施設内は「統合された360度のネットワーク」で結ばれているため、車などは必要ないとのこと。
内部は居住施設とともにレジャー施設や農業施設なども含まれ、居住者のよりよい生活を目指しているそうである。
ただマイナス面への指摘もされており、
100万人以上居住するとなると廃棄処理や食糧供給の方法など懸念されている。
現段階ではあくまでもコンセプトだが、ドバイなら実際にやってみるだろう。
一見すると、不可能なコンセプトを次々と実現させているドバイでのコンセプトだけに実現は可能と思われる。
関連動画は続きからどうぞ
完全な日記
・軍人上がりの8人なら大丈夫だろうと思っていたら同じような体格の20人に襲われた
・ユースから徒歩1分の路上で白人が頭から血を流して倒れていた
・足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみると死体が転がっていた
・車で旅行者に突っ込んで倒れた、というか轢いた後から荷物とかを強奪する
・宿が強盗に襲撃され、女も「男も」全員レイプされた
・タクシーからショッピングセンターまでの10mの間に強盗に襲われた。
・女性の1/3がレイプ経験者。しかも処女交配がHIVを治すという都市伝説から「赤子ほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって出て行った旅行者が5分後血まみれで戻ってきた
・「何も持たなければ襲われるわけがない」と手ぶらで出て行った旅行者が靴と服を盗まれ下着で戻ってきた
・中心駅から半径200mは強盗にあう確率が150%。一度襲われてまた教われる確率が50%の意味
・ヨハネスブルグにおける殺人事件による死亡者は1日平均120人、うち約20人が外国人旅行者
これ全部南アフリカ ヨハネスブルグまつわるウワサ。
秋から冬にかけて、毎年海外旅行に行くんだけど、
今年の行き先を考えてて色々ググってたら、段々趣旨から外れこんな検索結果に(笑)
ホントなのかな?って、ちょっと気になって更に掘り下げて見たところ・・・・
外務省 海外安全ホームページ
めっちゃマジやん・・・・・・
オレがもし・・・・ヨハネスブルグに行ったら・・・・・・・
LCには2度とIN出来ないだろうな・・・・・・・(汗)
てか、今年はガキもいることだし海外は無理かなw
国内でゆるりとしようかな・・・・
※ごく最近オレの愛息子が1歳を迎えた。貴様らカスどもは腹の底から祝っておくように。
・ユースから徒歩1分の路上で白人が頭から血を流して倒れていた
・足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみると死体が転がっていた
・車で旅行者に突っ込んで倒れた、というか轢いた後から荷物とかを強奪する
・宿が強盗に襲撃され、女も「男も」全員レイプされた
・タクシーからショッピングセンターまでの10mの間に強盗に襲われた。
・女性の1/3がレイプ経験者。しかも処女交配がHIVを治すという都市伝説から「赤子ほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって出て行った旅行者が5分後血まみれで戻ってきた
・「何も持たなければ襲われるわけがない」と手ぶらで出て行った旅行者が靴と服を盗まれ下着で戻ってきた
・中心駅から半径200mは強盗にあう確率が150%。一度襲われてまた教われる確率が50%の意味
・ヨハネスブルグにおける殺人事件による死亡者は1日平均120人、うち約20人が外国人旅行者
これ全部南アフリカ ヨハネスブルグまつわるウワサ。
秋から冬にかけて、毎年海外旅行に行くんだけど、
今年の行き先を考えてて色々ググってたら、段々趣旨から外れこんな検索結果に(笑)
ホントなのかな?って、ちょっと気になって更に掘り下げて見たところ・・・・
外務省 海外安全ホームページ
めっちゃマジやん・・・・・・
オレがもし・・・・ヨハネスブルグに行ったら・・・・・・・
LCには2度とIN出来ないだろうな・・・・・・・(汗)
てか、今年はガキもいることだし海外は無理かなw
国内でゆるりとしようかな・・・・
※ごく最近オレの愛息子が1歳を迎えた。貴様らカスどもは腹の底から祝っておくように。
物凄くタイミングがいい、いや、物凄くタイミングが悪い親父ウザすぎ。 動画

あ〜もう、腹立つ。
お前が出てこなきゃ、きっと、あ〜なってこ〜なってドロリだったはず。
しかし、なんで親ってこうまでタイミングいいんだろw
オレがガキんころ、親が留守だからってコイてる時に限って帰って来てたよなぁ・・・・w
究極の水冷PC

英パソコンメーカー、アルマリ(ARMARI)社が2年もの歳月を投じて開発した究極の水冷方式パソコン「XCP」。
水冷方式のパソコンなんて、最近じゃわりとポピュラーなものとなってきているが、
「XCP」はそんじょそこらの水冷PCとはワケが違う。
なんと・・・・
CPUの基盤そのものを完全に水冷用の液体の中に水没させてしまうのだ。
御覧のように「XCP」、
独特のフォルムをしている。例えるならバスタブ。
画像上部に見えるバスタブ部分は3つの層で区切られており、
マザーボードなどのCPU本体は中央部分の絶縁水の中に完全に水没。
中央のバスタブからはその前後に絶縁水が滝の流れのように溢れ出すようになっており、
溢れ出した絶縁水は前後のスペース部分で放熱処理されて再び、
中央のバスタブ部分に循環するという仕組みとなっている。
もう発想が家庭用PCを超えてる気もするが、欲しい人は→チェック"ArmariLtd"
※パソコンでここまでやる必要があるのかとも思えるほどの完璧な冷却システムとなるが、アルマリ社ではこうした方式はスーパーコンピューターの世界では一般的とさらりと言ってのけてしまっている。
アルマリ社では商品化された際の仕様、価格等の詳細は後ほど発表すると説明をしている。







