火星

6月27日、米航空宇宙局(NASA)の火星探査プロジェクトチームは26日、
火星探査機「フェニックス・マーズ・ランダー(Phoenix Mars Lander)」から、
送信されてきた分析結果として、
火星の土壌はアスパラガスの栽培が十分できるレベルだとみられると発表した。
探査プロジェクトの科学チームを率いるアリゾナ大学の、Samuel Kounaves教授は、
「火星の土壌に生命の発生を妨げるような特徴はない。むしろ非常に向いていると言える」
「裏庭の土と同じような土だ。アスパラガスが良く育つだろう」などと述べた。
何故アスパラガスなのかは疑問だが、
大体、いちじくの栽培が十分出来るとか言われるよりは科学的な気もする。
今回の解析結果にKounaves教授は、やや興奮気味に
「生命の存在に必要なだけの栄養成分を発見したと考えている。」
「現在データの解析を進めているところだが、おそらく他のミネラルも見つかるだろう」
「過去のいずれかの時点で火星に液体状の水が存在したという証拠だ」と説明。
コレはひょっとするとひょっとするぞ・・・・・
世紀のファーストコンタクトまでカウントダウンなのではないだろうか??
ビルーゴーランド

コレ、解るだろうか?
左から連続したモノなんだけど、なんと・・ビル自体が回転しているではないか。
って、実はコレイメージCGなんだけど、
イタリアの建築家が発表した各フロアが回転するタワーとのこと。
紹介した写真はCGだが、
驚くことに2010年の終りまでに実際に建設(着工?)されるらしい。
建設地はドバイとモスクワ。
ドバイは80階建てで現在許可待ちらしい(国、土地によって建設法で何階までと定められている)
モスクワはやや階数が劣る70階建ての予定。

(イメージ)
このビル、一時間に一度各フロアが回転する仕組みらしい。
何の為に?
そんな事考えるのは野暮ってモンじゃ〜ねぇ〜だろうか。
ただ単にロマンだよロマン。
それですべてオールオッケーじゃないだろうか。
とは、言ったモノの・・・・・
実際問題、各フロアを繋ぐ電気、ガス、水道、空調の配管はどうなるんだろうか?
各フロアが回転するのに配管なんかはどうやって対応するんだろうか??
あぁ〜・・・・
こんな事考えてしまうオレは・・・・・・・・・・・w
なんとなく・・・
記事のEntries、Commentsのアップされた日時を表示するよう変えてみた。
一日に複数の記事なんかがアップされてるときもあるので、
このほうが判りやすいかな?なんて思って。
ただブログのデザインがゴチャゴチャするんだけど・・・・・・まぁ、いっかな・・・・
一日に複数の記事なんかがアップされてるときもあるので、
このほうが判りやすいかな?なんて思って。
ただブログのデザインがゴチャゴチャするんだけど・・・・・・まぁ、いっかな・・・・
似てるけど・・・
仕事で使う工具箱なんかを海外から取り寄せてたんだけど、
やっと今日届いた。
嬉しくて焦って、箱なんか引き裂いて中身確認したんだけど、
四種類頼んでた内の一個が頼んでた物と違う。
当然、返品しなきゃいけないんだけど、
どないせぇッつうねんw
あぁ〜もう・・・・めんどくッさいわー
やっと今日届いた。
嬉しくて焦って、箱なんか引き裂いて中身確認したんだけど、
四種類頼んでた内の一個が頼んでた物と違う。
当然、返品しなきゃいけないんだけど、
どないせぇッつうねんw
あぁ〜もう・・・・めんどくッさいわー








