究極の水冷PC

英パソコンメーカー、アルマリ(ARMARI)社が2年もの歳月を投じて開発した究極の水冷方式パソコン「XCP」。
水冷方式のパソコンなんて、最近じゃわりとポピュラーなものとなってきているが、
「XCP」はそんじょそこらの水冷PCとはワケが違う。
なんと・・・・
CPUの基盤そのものを完全に水冷用の液体の中に水没させてしまうのだ。
御覧のように「XCP」、
独特のフォルムをしている。例えるならバスタブ。
画像上部に見えるバスタブ部分は3つの層で区切られており、
マザーボードなどのCPU本体は中央部分の絶縁水の中に完全に水没。
中央のバスタブからはその前後に絶縁水が滝の流れのように溢れ出すようになっており、
溢れ出した絶縁水は前後のスペース部分で放熱処理されて再び、
中央のバスタブ部分に循環するという仕組みとなっている。
もう発想が家庭用PCを超えてる気もするが、欲しい人は→チェック"ArmariLtd"
※パソコンでここまでやる必要があるのかとも思えるほどの完璧な冷却システムとなるが、アルマリ社ではこうした方式はスーパーコンピューターの世界では一般的とさらりと言ってのけてしまっている。
アルマリ社では商品化された際の仕様、価格等の詳細は後ほど発表すると説明をしている。
本物のバットモービル買ってみないか?

1989年に公開されたマイケル・キートン主演の映画「バットマン」、
観た人も多いと思うが、なんとその映画の中で実際に使用されたバットマンの車、
本物のバットモービルが米オークションサイト「eBay」に出品されて、話題を集めている。
27日19時00分現在、入札価格は既に11万ドル(約1210万円)となっており、
落札価格は更に高騰すると予想される。
このバットモービル、「バットマン」の撮影の際に作られた5台のバットモービルの内の1台。
出品者によると最初のオーナーは映画「バットマン」の配給元となるワーナーブラザーズで、
契約上の都合から、落札者は必ずワーナーブラザーズと契約を結ぶ必要があると説明している
※どういった契約が必要なのかに付いては問い合わせをすれば説明すると述べている。




バットモービルは、全長が20フィート(約6メートル)、幅が8フィート(2.4メートル)
シボレー350エンジンを搭載して実際に走行可能。
ただし、バットモービルにはドアに相当するものが付いていないため、
ドライバーはコックピットのキャノピーを開いて車体を跨いで乗車する必要がある。
入札する?→eBay Motors
撮影した画像に霊が写ってる!?
結婚式のダンスパーティーを撮影した写真に、なんと霊が・・・・・
撮影されたのは5/31と数ヶ月前だが、今、海外ではちょっとした話題に。
撮影したのは12歳のチビッ子カメラマン、ジョーダン・マーチン君。

ジョーダン君いわく、撮影してから2〜3日は霊に気がつかなかったそう。
気がついた時思わず「アッ!!」と、声を上げ驚いたらしい(普通やね)
それでは問題の画像を。

拡大画像

当然だが外人の霊。そこがまたリアルに感じる。
この霊、女性が踊ってるように見えるけど・・・
パーティーの楽しそうな雰囲気に引き寄せられたのではないだろうか・・・・・

(こっちがジョーダン君ですw)
撮影されたのは5/31と数ヶ月前だが、今、海外ではちょっとした話題に。
撮影したのは12歳のチビッ子カメラマン、ジョーダン・マーチン君。

ジョーダン君いわく、撮影してから2〜3日は霊に気がつかなかったそう。
気がついた時思わず「アッ!!」と、声を上げ驚いたらしい(普通やね)
それでは問題の画像を。

拡大画像

当然だが外人の霊。そこがまたリアルに感じる。
この霊、女性が踊ってるように見えるけど・・・
パーティーの楽しそうな雰囲気に引き寄せられたのではないだろうか・・・・・

(こっちがジョーダン君ですw)








